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魔女の焼きそば

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        紫キャベツを使った実験。 中華麺に入っている「かんすい」がアルカリ性で、これに紫キャベツの色素が反応して青くなる(麺が薄黄色なので緑っぽくなる)。 酸性だと赤色になるので、レモン水(酸性)をかけると麺がピンクに。 ウスターソースを緑の麺にかけると元の麺の色になる(ソースの色で茶色っぽくなる)。ウスターソースが酸性で、かんすいのアルカリ性が中和されると解説されているのだけど、中和されたら紫に戻るのでは?  

思考力の萌芽

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  チョコボールの銀のエンゼルを集めて交換したキョロちゃんの作曲アイテム。昔の携帯着メロと同じ感じで、テンキーをポチポチ押して曲を入力できるものなのだけど、1,2年前に交換して、その時は難しくて自分で操作出来なかった。最近興味を持ち出して操作と入力が出来るようになった。思考力がついてきたように思ったので、ハイストリーという歴史上の人物が題材の対戦型カードゲーム(ポケカみたいなやつ)を買ってみたら、楽しんで一緒にプレイできた。漫画日本の歴史で歴史上の人物に馴染んでいるので、「ペリー召喚!」とか言いながらやっている。ゲームをうまく使って、楽しみながら思考力を伸ばしていきたい。

子供が読んでいる本(小2・1学期)

子どもに語るシリーズ(こぐま社)・・・図書館にあるのは全部読んだ。 新版 日本のむかし話(坪田譲治 偕成社文庫)・・・むかし話系は国内外問わずよく読む。 ナルニア国物語(角川つばさ文庫)・・・3作目まで。 ビジュアル伝記シリーズ(学研)・・・学校の図書室で借りてくる。偉人がイケメン美女にw 十五少年漂流記(角川つばさ文庫)・・・リピート。気に入ったらしい。 赤毛のアン(角川つばさ文庫)・・・読み切ったか不明 まんが日本の歴史(角川) ・・・気に入ったらしく繰り返し読んでいる。角川の日本の歴史は、歴史が苦手な私も面白く読めた。 東大松丸式 名探偵コナンナゾトキ推理ダイアリー・・・文章は読めても問題はあまり解けていない模様。 ◯◯のひみつ(学研まんが)・・・図書館に大量に置いてある。 火の鳥(手塚治虫)・・・私が好きなので家に置いてある。子供は理解出来ているのかわからないけど、熱心に読んでいる。 かいじゅうポポリは こうやって いかりをのりきった・・・アンガーマネジメントを学ぶために購入。 おしり探偵やゾロリもたまに読み返している。    放って置くと2時間くらいは集中して読んでいる。宿題や就寝など次のアクションを促すと、トイレに籠もって続きを読もうとすることもある。順調に活字中毒になりつつあるようだ。読み進める速度も速すぎないので、ある程度は理解していると思われる(1年生の頃は速すぎることがあって、少し難しくなるとちゃんと読んでなさそうだった)。