子供が読んでいる本(小2・1学期)
子どもに語るシリーズ(こぐま社)・・・図書館にあるのは全部読んだ。
新版 日本のむかし話(坪田譲治 偕成社文庫)・・・むかし話系は国内外問わずよく読む。
ナルニア国物語(角川つばさ文庫)・・・3作目まで。
ビジュアル伝記シリーズ(学研)・・・学校の図書室で借りてくる。偉人がイケメン美女にw
十五少年漂流記(角川つばさ文庫)・・・リピート。気に入ったらしい。
赤毛のアン(角川つばさ文庫)・・・読み切ったか不明
まんが日本の歴史(角川) ・・・気に入ったらしく繰り返し読んでいる。角川の日本の歴史は、歴史が苦手な私も面白く読めた。
東大松丸式 名探偵コナンナゾトキ推理ダイアリー・・・文章は読めても問題はあまり解けていない模様。
◯◯のひみつ(学研まんが)・・・図書館に大量に置いてある。
火の鳥(手塚治虫)・・・私が好きなので家に置いてある。子供は理解出来ているのかわからないけど、熱心に読んでいる。
かいじゅうポポリは こうやって いかりをのりきった・・・アンガーマネジメントを学ぶために購入。
おしり探偵やゾロリもたまに読み返している。
放って置くと2時間くらいは集中して読んでいる。宿題や就寝など次のアクションを促すと、トイレに籠もって続きを読もうとすることもある。順調に活字中毒になりつつあるようだ。読み進める速度も速すぎないので、ある程度は理解していると思われる(1年生の頃は速すぎることがあって、少し難しくなるとちゃんと読んでなさそうだった)。
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