最近コナンにハマっている
原作漫画は、学童や児童館で読んでいる模様。家ではアマプラでアニメを見ている。怪盗キッドも気に入っている。
コナンは、学習・知育系の漫画と本が豊富。コナンの学習まんがはざっと見た感じだと、そこまでまとまってない印象があって、うちの娘の食いつきもあまり良くない。漫画部分と文字による説明部分が分離していて、漫画部分だけ読んで終わりになる(学校の図書館に置いてあるのでたまに借りてくる)。学習まんがは、漫画部分に説明が融合されているタイプが良いと思う。ドラえもんの学習まんがは、わりと融合している(原作漫画+文字説明のシリーズではなくて、日能研監修とかの藤子不二雄じゃない絵の学習まんが)。角川の日本の歴史も、漫画に説明が融合されていて、とても良くできていると思う。
コナン関連で購入して繰り返し読んでいるものだと、
・ナゾトキシリーズ(小学八年生連載の松丸さんの)
・名探偵コナン 空想科学読本(最近出た)
うちの娘の場合、物語文の本は普段からよく読むので、コナンつながりで説明文系の文章を読むのは、文章のバラエティが出て良いかなと思っている。
あと、公営のプラネタリウムで、コナンのプログラムが上映されているようなので、今週末に見てこようと思う(提案したら、すごい勢いで食いついた)。
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