カタカナ語をカタカナを使わず説明するゲーム


出題者は、「ハンバーガー」などのカタカナ語を回答者に見えないように紙に書き、カタカナを使わないでそのカタカナ語を説明して、回答者に当ててもらう。ボブジテンというカードゲームがあって、それの真似です。ハンバーガーの例だと、「パン」や「ハンバーグ」や「レタス」が使えないので、かなり回りくどい説明になって面白い。知育的には、説明能力が鍛えられそう。

画像は、このゲームを娘とやった時に、問題を記入した紙。楽しかったらしく、交互に問題を出しながら30分くらいやった。

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