立体錯視

 「子供の科学 2025年7月号」が立体錯視特集だったので、購入して立体錯視作品を作ってみた。掲載されている図案を拡大コピーして、画用紙に貼り付けて、切り抜いて組み立て。

錯視になる角度の写真を見ると、なぜこうなるのかまったくわからないが、実際に組み立ててみると仕組みがわかって面白い。

 

矢印型の立体。鏡の中で反対側を向いているように見える。


横から見るとこのような立体で、矢印の形はしていない。



蝶の形の立体。鏡像がこちらを向かない。

コメント

このブログの人気の投稿

シン読解力トレーニング案

アルプス子ども会のキャンプに子どもを放り込む

電子レンジでルビーを作る