ミニチュアスイーツカフェ
学研のガールズクラフトシリーズ。女子向けの工作・プラモ枠の遊び。キラキラしていて女子のテンションがブチ上がる。この手の遊びは、手先を使う能力、説明書を読み解く能力、手順を頭に入れて作業を行う能力が鍛えられる。値段は2500円くらいする。親が楽できるので、親がだらけたい休日に開封するのがおすすめ。料理も良いのだけど、ある程度複雑な料理をしようとすると、刃物や火を使う必要が出てくるので、親は気が抜けない。
ガールズクラフトシリーズの対象年齢は参考にならない。6歳以上になっているが、低学年は一人で作るのは難しいと思う。このシリーズでは、ガラスカボションを以前作ったことがあったけど、今回作った、「ミニチュアスイーツカフェ」は難易度が高めで、説明書を見た感じだとクラシエ知育菓子の高難易度以上の難しさだと思う。ただ、クラシエ知育菓子で鍛えてきた娘の練度は高く、湯煎のためのお湯の用意以外は、娘一人で作れた。私は、横で寝転がりながら本を読んでいた。
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夜は、娘と一緒に月見団子を作った。娘は、こねたり丸めたりするのが好き。
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