子供が読んでいる本(小4・夏休み)
・波あとが白く輝いている 蒼沼 洋人
・二分間の冒険 岡田淳
・いろいろ色のはじまり 田中 陵二
・THE MANZAI 1~6 あさのあつこ
・悪ガキ7 7冊くらい 宗田理
・かがみの孤城 辻村 深月
・わたしのbe 書くたび、生まれる 佐藤 いつ子
・クラスメイツ 森絵都
・精霊の守り人 上橋菜穂子
・江戸川乱歩 少年探偵団シリーズ 8冊くらい
・フェザー マノン・ステファン・ロス
・リマ・トゥジュ・リマ・トゥジュ・トゥジュ こまつあやこ
・黒魔術師ガブリエラ 2冊 長谷川まりる
・手紙屋 蛍雪篇 〜私の受験勉強を変えた十通の手紙〜 ジュニア版 喜多川 泰
古めの本と、新し目の本(入試の題材文になる系)を織り交ぜて借りてきたら、狂ったように読んでいた。
学校がある期間は忙しくてあまり読めないので、鬱憤が溜まっていたのだろうか。
一度読み出すと、1,2時間は布団に転がったまま読み続ける。夏期講習の宿題に支障が出るからと、借りてくる量をセーブしたら、家に置いてある既読の本を読み始めて、また布団で転がったままの状態になる。
精霊の守り人は、続きの巻も借りてきたけど読まなかったので、それほど気に入ったわけではなさそう。
江戸川乱歩の少年探偵団シリーズはだいぶ気に入ったみたいだった。はやみねかおるの作品もコナンも好きだから、推理・ミステリーものは好きなのだろう。
コメント
コメントを投稿